ルーブル美術館展.2009(東京・大阪・京都)
2009年の2月~9月にかけて、2つのルーブル美術館展が日本にやってきます。
ルーブル美術館展「17世紀ヨーロッパ絵画」

■東京(国立西洋美術館)
期間:2009年2月28日(土)~2009年6月14日(日)
場所:JR上野駅から徒歩1分
駐車場:なし
■京都(京都市美術館)
期間:2009年6月30日(火)~2009年9月27日(日)
場所:地下鉄東西線「東山駅」徒歩10分/または市バスが便利
駐車場:なし※近隣の岡崎公園駐車場(有料)が使えます
レンブラントやフェルメールなど、ルーブル美術館に収められている作品の中で「これぞルーブル」と称される、17世紀のヨーロッパ絵画をテーマに集められた作品展です。注目は今回が初来日となるフェルメールの「レースを編む女」。数少ないフェルメールの作品の中でも、晩年の傑作です。
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ルーヴル美術館展「美の宮殿の子どもたち」
■東京(国立新美術館)
期間:2009年3月25日(水)~6月1日(月)
場所:東京メトロ千代田線「乃木坂駅」すぐ
駐車場:なし※身障者用駐車場があります
■大阪( 国立国際美術館)
期間:2009年6月23日(火)~9月23日(水)
場所:京阪中之島線「渡辺橋駅」5分/地下鉄四つ橋線「肥後橋駅」10分
駐車場:なし※近隣に有料駐車場があります
ルーブル美術館のたくさんの作品の中から、「子ども」をテーマに選ばれた作品が来日します。古代から19世紀前半までの世界で「子ども」というものがどのように表現されてきたのかを見ることができます。
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